翻訳のコツ2

翻訳に必要なのは、くじけないこと。

やっていれば、必ずできる。だから、翻訳できるところから始めるのが大切。本の難しさもあるにはある。

英語、レベルによる。

やおきさんならこう、そうでないらこう。

 

副詞の扱い

Getting from “pile of stuff” to “song” is a difficult process, both conceptually and technically. The most common way people approach creating an arrangement is the most obvious one: Gradually fill the empty arrangement with various combinations of the material you’ve made, moving from left (the beginning) to right (the end). In this workflow, the arrangement timeline is analogous to a blank canvas to which you apply paint until a finished painting appears from what was originally empty, white space.

「材料の山」を「完成された音楽」にする作業は、考え方の点でも、実際の作業の点でも、もとてもむずかしいもので、

 

may can といった助動詞の扱い

may can は、恐らくというよりは、実際には起きていないことを仮定する際につかう。

 

形容詞の扱い。steps is obvious 、ステップに「明確」がかかっていることを、意識せよ

and the steps to fix it may be obvious: Maybe an element is simply too loud, or the bass line clashes with the harmony.  つまり:以降が、obviousってこと。「:」の使い方。

 

generakky in fact等、日本語的にほとんどいらないものの扱い


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です